年末から高知県内潜伏中です。
相変わらずゆるい空気が漂っていて最高です。
30日はDと飲みました。
31日は26時から畳チンポと飲みました。
畳チンポとめっさ盛り上がり、午前5時過ぎに「よし、街へ行くぞー」
と繰り出したところ、元日だというのに人影はまばらです。
しかし、少し歩いていると外国人のねーちゃんが一人で歩いているのを発見。
声かけたところウルトライージーな空気をこれでもかとかもし出しているではありませんか。
そのとき畳チンポは、たまたまそのへんを歩いていた友人と出くわしたので
わたしは遠慮なく言いました。
「おいー俺はこっちにちょっとしかおれんがやき、この女を俺をもらっていくどー」
畳「はぁ・・・別にいいですけど・・・」
外人はブラジル人と日本人のハーフ?でした。
でもたどたどしい日本語だったので、育ちはブラジルなのでしょう。
見た目は普通です。特別ブスでも美人でもなかったです。
普通としか形容しようがありません。
でもやはり南米の血が入っているだけあってエキゾチックな顔立ちをしております。
スタイルはなかなかいい。全然ごつくない。
で、今は日本人の父親のところへ来てるんだとか?
酔っ払ってたのでよく覚えてないです。
あれか?日本人のおっさんたちによる買春ツアーで出来ちゃった子供とかか?
そうだ、きっとそうに違いない。(思い込み)
「オニサンカッコイイネー」を連呼しています。
どうやらわたくしはブラジルではモテるようです。
よし、ブラジルに移住しよう。
で、声かけて3,4分しか経ってないけど路上でチューされまくりました。
そしてチンコを触られまくりました。
挙句の果てにはズボンに手を突っ込まれて直にチンコを触られまくりました。
そこまでされると逆に怖いです。マッコリ恐怖心があおられます。
ま、まさかニューハーフとかじゃないだろうな。
そう思ったわたくしは、念のため相手のズボンに手を突っ込んでチンコがついていないか確認しました。
すると、ブラジル子は「ソコジャナイヨーw」とか言っています。
こっちの思惑には全く気づいていないようです。
決して路上で穴に指を突っ込みたいのではなく突起がついていないかの確認作業なのです。
それにしてもこの女は変態です。
変態というか性にたいしてオープンすぎるのでしょう。
ここは日本なのでその行動は変態の部類です。
リオのカーニバルでは踊りながらセックスしてるというぐらいだから
この女の態様もごく当たり前なのかもしれません。
ブラジル子は「そのへんでセックスしよう」とか言ってます。
真冬にアオカンなんかしたくないよ。
というわけでホテルに連れていった。シル○アに。
ホテル入った瞬間すごい勢いで服を脱ぎ始めました。
若干ひきます。
そしてまたすごい勢いでズボンおろされてチンコしごき始めました。
さらにひく。
やっぱりブラジルに移住するのはやめようと思います。
すさまじい恐怖に襲われつつも、チンコはひるむことなく臨戦態勢を維持し続けている。
チンコ「さぁ、南米女を倒すんだ!」
俺「わ、わかった」
いきりたつチンコ大佐に戦闘用ラバースーツを装着しようとしたところ、
敵兵からラバースーツ使用を中止する提言がなされた。
ブラジル「ゴムイラナイヨー」
俺「えっ。いや、やっぱりほら、妊娠とか(病気とか病気とか病気とか)怖いじゃない」
ブラジル「ゴムツケタラキモチヨクナイデショー。ビョーキナイカラヘイキヨ」
俺「いや、日本人は慎重な民族だからほら」
とかわけのわからん口上を述べつつラバースーツを装着することに成功した。
あぶないところだった。
「♪エーアイディーエス エイズー エーアイディーエス エイズー♪」と頭の中ではなわが熱唱している。
「HIVになっちゃうよーー!」とアルシンドが絶叫している。
さすがのチンコ大佐も丸腰で敵陣に乗り込むことだけは辞めて欲しかったらしく、安堵の表情である。
挿入するとブラジル子は「ホッ、ホワッ、アー」みたいな、野性味あふれる声を
出しつつ、ものすごい笑顔である。
また若干の恐怖を抱きつつ、日本人でよかったと思う。
南半球育ちの女は宇宙人。
ラテンのリズムで騎乗位を受けながらそんなことを考える。(本当は早く帰りたいと考えていた)
その後無事発射。
行為中に畳チンポからの着信が2回あったことを思い出し、
「友達が待っているから行かないと」 と説明。(実際は日本語通じにくいから英語交えつつ)
しかし
ブラジル子「モウイッカイシヨウ」
「む、無理です。」
ブラジル子「アタシノコトキライ?」
「いや、嫌いじゃないけど」
ブラジル子「ジャアアイシテル?」
「へぇ?愛してる愛してる」
相変わらず適当である。
服を着ていたら、勝手に俺の携帯に自分の番号を入れて発信している。
ぬぅ、個人情報保護の観点から好ましくないぜよ。
で、普通に別れることは出来た。
また会おう会おうとしつこく言われた。
帰り道ぼーっとアーケードを歩いていたらすぐ電話がかかってきた。
ブラジル子「やっぱり会いたい、もう一回セックスしよう」
俺「いや友達が!友達が!」
ブラジル子「ソウ・・・マタネェ」
すごいの歩いてるよ高知。
街到着3分で即れるとは今年はついて・・・るのかコレ?